旅行情報 ホテル【From Kersol Magazine】

天空のオアシスで過ごす、安らぎの休日

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル


2008/11/26

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ストリングスホテル東京インターコンチネンタル

毎日25万人の乗客が乗降する品川駅。その巨大ターミナルに隣接するビルの高層階に、周囲の喧噪とは隔絶された都心のオアシスがある。「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」。フロントの位置する26階までエレベーターで上昇するにつれ、徐々に解放されていく心。そして扉が開いた瞬間から、安らぎ溢れる美しきひとときの始まりだ。

天空のオアシスで羽を休めるひととき

26階に位置する「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」のフロントロビー。巨大な吹き抜けの天窓からは明るい日射しが差し込み、フロアを流れる水のせせらぎとオリーブの木が穏やかな空間を作り出す。ここが高層階だとはにわかには信じがたい親しみと安心感。とはいえ、ひとたび視線を窓の外に向ければ、そこにはダイナミックな東京のパノラマ。もしかしたら、毎日が急流に乗るような張り詰めた都会においては、下界から脱出することが最良の日常からの逸脱かもしれない。

客室はメインフロアを見下ろすように建物の外側に向かって造られており、そのメインフロアはさながら自宅のリビングのような存在。朝食やランチ、午後のティータイム、食前のバータイム、ディナー・・・。1日中いつでもゲストはここを訪れ、寛ぎのひとときを得ることができるのだ。

「クラブ インターコンチネンタル」で至福のステイを

クラブ インターコンチネンタルプレミア・コーナールームの客室 クラブ インターコンチネンタルプレミア・コーナールームの客室。40平米のゆったりとした空間

このホテルの滞在をより快適にしたければ、上層階に設けられたクラブ インターコンチネンタルフロアの滞在がお薦めだ。クラブフロア特典として、まずはゲストルームでのチェックインからスタート。部屋でゆっくりとチェックインの手続きを終えた後は、フリードリンクのミニバーでオリジナルカクテルを片手に品川駅に発着する無数の列車をぼんやりと眺めるのも良いだろう。

刻々と色彩を変える窓の外のパノラマに心を惹かれつつも、メインフロアの「THE DINING」に向かえば、6:30〜22:00の間、ドリンクや小菓子を、17:00〜19:00はカクテルやスナックが供され、ゲストの談笑が優しくこだまする温かなフロアでディナー前のひとときを愉みたい。

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ストリングスホテル東京インターコンチネンタル 宿泊券プレゼント

ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの宿泊券をKersol会員の中から抽選で1組2名様にプレゼントいたします。
Kersolマガジンをご覧の上、ご応募ください。

応募受付期間:2008年11月19日(水)〜12月10日(水)
抽選・当選発表:厳正なる抽選の上、当選された方へ電子メールにてご連絡させていただきます。

プレゼントの応募受付は2008年12月10日をもって終了いたしました。





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